働く女性のライフキャリアを起点に、
人・組織・地域のあいだに価値が循環する土壌をつくります。
Sachiko Koyama
H&Co合同会社 代表 / 共創デザイナー
1981年札幌生まれ。立命館大学卒業後、マイナビ、リクルートを経て、フリーランスで法人向け研修講師・コンサルティングを行う。WEBマーケティング企業で働き方メディアの編集長を務めたのち、サツドラホールディングスの新規事業EZOHUBに参画。天王洲アイルにある共創施設「EZOHUB TOKYO」でコミュニティマネージャーとして東京と地域を行き来しながら、個人・組織・地域のあいだにある価値を、対話・設計・実装でひらいてきた。2026年2月、H&Co合同会社を設立。
人材に関する課題が山積する地方圏に、おもしろい仕事や働き方の選択肢を増やしたい。都市と地域、人と組織をかきまぜながら、新しい可能性がひらかれる土壌をつくっていきます。
人・組織・地域の可能性が循環する土壌をつくる。
キャリアも暮らしも、都市も地域も。
どちらかを諦めず、
多様な選択肢がひらかれる社会へ
二兎追って、二兎を得る。
シナジーによって価値を創出する。
違いという価値を受け入れ、
可能性と選択肢をひらく。
多様な他者と協働し、
共創によって一緒に動かす。
H&Coは3つの軸で、個人・組織・地域に働きかけます。
それぞれがつながり合い、価値が循環する土壌をつくっていきます。
当事者の声を拾い、ロールモデルを可視化し、対話の場をつくる。
社員の悩みを組織課題として扱い直し、現場・管理職・経営を巻き込み実装まで伴走する。
都市の実践知と地域の課題をつなぎ、関係性が育つ共創プロジェクトを設計・運営する。
研修やイベントは手段にすぎません。
個人の違和感や現場の声を、組織や地域の課題として扱い直し、
関係者を巻き込みながら、前に進むプロジェクトとして設計・伴走します。