人材を採用しても、なかなか定着しない
復職・時短・配置の悩みが、個人の問題として処理されがち
今いる人の力をもっと活かしたいのに、組織のやり方が追いついていない
管理職の関わり方や現場の空気が変わらず、施策が浸透しない
地域の未来を担う人材が都市部へ流出し、故郷に戻ってこない
若い世代や子育て世代が、地域とつながり続ける接点が少ない
地域の魅力的な人や働き方を「発信資産」にできていない
単発イベントではなく、関係性やプロジェクトが育つ仕組みをつくりたい
仕事も暮らしも大切にしたいけれど、両立のイメージが持てない
自分の地域には、キャリアややりがいにつながる仕事の選択肢がない
身近にロールモデルがいなくて、選択肢や将来像が見えにくい
今の働き方の延長線上に、自分らしい未来が見えない
働く人の課題や現場の違和感を、組織や地域の課題へと翻訳し、
多様な関係者と共創プロジェクトを設計・伴走する会社です。
人・組織・地域のあいだに、価値が循環する土壌をつくります。
当事者の声を拾い、ロールモデルを可視化し、対話の場をつくる。
社員の悩みを組織課題として扱い直し、現場・管理職・経営を巻き込み実装まで伴走する。
都市の実践知と地域の課題をつなぎ、関係性が育つ共創プロジェクトを設計・運営する。
施策で終わらせず、組織の現場に落とし込むまでを90日間伴走します。
個人の問題として処理されがちな課題を、組織設計として扱い直します。
地域と都市・個人と組織をつなぎ、関係性が育つプロジェクトを設計します。
場を変えることで視点を変える。東京と地域をつなぐ越境学習を設計します。
見えにくいロールモデルを可視化し、選択肢が広がる発信をデザインします。
研修やイベントは手段にすぎません。
個人の違和感や現場の声を、組織や地域の課題として扱い直し、
関係者を巻き込みながら、前に進むプロジェクトとして設計・伴走します。
研修で終わらせない。イベントで終わらせない。
「動いている」状態になるまで、H&Coは一緒にいます。
Sachiko Koyama
共創デザイナー|H&Co合同会社 Founder
1981年札幌生まれ。立命館大学卒業後、マイナビ、リクルートを経て、フリーランスで法人向け研修講師・コンサルティングを行う。WEBマーケティング企業で働き方メディアの編集長を務めたのち、サツドラホールディングスの新規事業EZOHUBに参画。天王洲アイルにある共創施設「EZOHUB TOKYO」でコミュニティマネージャーとして東京と地域を行き来しながら、個人・組織・地域のあいだにある価値を、対話・設計・実装でひらいてきた。2026年2月、H&Co合同会社を設立。
人材に関する課題が山積する地方圏に、おもしろい仕事や働き方の選択肢を増やしたい。都市と地域、人と組織をかきまぜながら、新しい可能性がひらかれる土壌をつくっていきます。
キャリアも暮らしも、都市も地域も。
どちらかを諦めず、
多様な選択肢がひらかれる社会。
働く女性のライフキャリアを起点に、人・組織・地域のあいだにある課題や可能性をひらき、選択肢が循環する土壌をつくる。
| 会社名 | H&Co合同会社 |
|---|---|
| 代表者 | 小山 佐知子 |
| 設立 | 2026年2月 |
| 所在地 |
Tokyo & Sapporo Based 弊社は札幌に本社を置き、東京と札幌の二拠点で運営しています。 SAPPORO 〒060-0908 北海道札幌市東区北8条東4丁目1−20 2F EZOHUB SAPPORO TOKYO 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10-8 渋谷道玄坂東急ビル2F-C |
| 事業内容 | 組織開発・女性活躍実装支援、 共創プロジェクト設計・伴走、 越境学習プログラム設計、 ロールモデル取材・編集・発信 |
法人・地域・個人、どなたからのご相談も歓迎しています。
プロジェクトのご依頼から、ちょっとした質問まで。